Archive for the ‘Clip’ Category

東証

2007/03/12(Mon) Clip

東証・大証・名証、日興コーデの上場を維持 – 日経新聞

東京証券取引所は12日、不正会計問題に関して監理ポストに割り当てられていた日興コーディアルグループの株式について、上場維持を決め、13日に監理ポストの割り当てを解除すると発表した。上場廃止基準のひとつである「有価証券報告書などに虚偽記載を行い、かつ影響が重大だと取引所が認めるケース」に該当しないと確認したため。大阪証券取引所と名古屋証券取引所も同日、日興コーデ株の上場維持を発表した。

飲んでたジュース吹き出しそうになった。単に180億円の利益水増しをした日興コーディアルが上場維持で53億利益水増しをしたライブドアが上場廃止ってどうなのとかいう話ではなく、日本の中核証券会社に対する外資買収阻止という目的があるにしても、この判断によって日本市場の評価が大きく下がることや、市場の仲介者である証券会社の犯罪であることをふまえても、「赤字を黒字と偽る粉飾ではない」と白々しい事言ってやり過ごすつもりなのかいな?誰がこんな市場で取引をするんだろうか。ま、わかりやすい判断といえばわかりやすい判断なのですが、真の公正は理想論であるにしても、せめてそれを求めてやろうよー。自らを裁けないものには他人を裁くことは出来ないよ。

俺らがほしいのは今だけです。

2007/02/20(Tue) Clip

ダイヤモンドの行商人がやってきて、このダイヤモンドは永遠の輝きをどうのこうの言うとるけど、せいぜい百年しか生きられん人間に、永遠の輝きを売りつけてどうするんじゃ。

俺らがほしいのは今だけです。

(甲本ヒロト)

甲本ヒロトって踊る大捜査線で警官役している甲本雅裕の兄なのね。

不二家とフジテレビ

2007/01/23(Tue) Clip

最近賞味期限問題とか効果偽装とかが他人事とは思えません(汗。

阪神・淡路大震災

2007/01/17(Wed) Clip

12年前は11才。覚えているのは、揺れで目が覚めたら、目の前のタンスがもの凄く揺れていて、これが一生続くかここで一生が終わるのではないかと思ったことと、小学校でこの震災を題材にした新聞を書いたことぐらい。倒れた高速道路はよく見たけど、こんな事になっていたとは、正直今日まで知らなかった。いや、忘れてしまっていたのかもしれない。

パペポTV 阪神大震災直後

阪神大震災”全記録”

福田麻由子 スジナシ

2007/01/08(Mon) Clip

即興で芝居が出来ること+話の内容+福田真由子の芝居いろいろ合わさっておもろい。白夜行の雪穂の少女時代役の子ですな。

ただ、自分の中でその事実を受け入れて。

2006/12/25(Mon) *Pickup, Clip

みんな、ありがとう|吉井怜のブログ「Aquamarin18」 Powered by アメブロ

同じ病気に限らず、ご病気で亡くなったというお話を聞くと、とても複雑な気持ちになります。色々な事を考え、今ここにいる自分自身を振り返り、多くのことに敏感になります。

そんな状態の時は、石ころ一つに躓いただけで、自分の中の芯が、音さえ立てずに崩れてしまいそうになります。

ただ、その多くの想いを言葉にするのは本当に難しく、容易に答えられるものでもなく、まして、自分と同じ病名だからといって、それは比べ合うものなんかじゃ絶対ないと思うし、自分が完治を迎えたからといって、安易に語ってはいけない気がするので、深くは語れません。

私は自分の経験したことしか話せないし、かといって、その経験をもとに偉そうに白血病について話せる人間ではない。

闘病生活という経験をマイナスには捉えないようにしている。かといって、過去のものと処理できるものでもない。ただ、自分の中でその事実を受け入れて今を歩いている。

そうだよね。それでいいんだよね。と思ったことの記録。

ファンタジー

2006/12/19(Tue) Clip

ライブドア事件からオウム真理教事件へ。さて。

子猫の球ひろい

2006/12/17(Sun) Clip

かわいい。

生きるということ

2006/12/12(Tue) Clip

-ぼくは役者ですからね、ものをつくるとか、
 なにかを感じるとか、なにかを表現していきたい。
  自分が感じることに、とことん、まじめでありたい。

 それがぼくにとって、生きるということだと思うんです。-

うろ覚え

2006/12/11(Mon) Clip

うろ覚え – Wikipedia

うろ覚え(うろおぼえ・疎覚え)とは、ある事柄について、知っている(もしくは理解している)内容が曖昧なこと。またそのような状態で発言すること。

間違って「うる覚え」といわれることも多いが、そのような状態が正にうろ覚えである。

うろ覚えでした。