Archive for the ‘Diary’ Category

このブログを読んでいる人は50人ぐらい(推定)。

2008/05/21(Wed) Diary

最近意外とこのブログ読まれてるんだなぁと思うことが多くて、実際何人が見てるんだろうと思ってこのブログをRSSとかで購読している人数を調べてみた。

・livedoor Reader (16)
・Bloglines (11)
・はてなRSS (2)
・mixi (79)

単純合計すると108人なんだけれど、新しくエントリをアップした時にmixiでつく足跡がだいたい30人前後なのでアクティブ率を50%とすると、100人が登録していて実際読んでるのは50人ぐらいという感じ。実際新しくアップしたエントリのPVも50?70くらいなので、そのぐらいが読んでくれているらしい。

ここからは完全に推測ですが、そのうちほぼ9割くらいは知り合いで、面識なくて内容だけで判断して購読してくれてるのは10人程度なのかなぁという印象。はてなみたいにやたら知らない人に読まれてソーシャルブックマークでやんややんやとやられるのも性に合わないので、オープンなんだけどゆるくクローズ(なんだけどやっぱりオープン)な感じでやっていけたらなぁと。

ドラゴンクエストIV DS

2008/05/10(Sat) Diary

ドラゴンクエストIV DS 表紙
ドラゴンクエストIV
導かれし者たち

これも買って早々にクリアしてしまいました。PS版はやったことがないので、ファミコン版以来です。仲間が二人以上いるときは相方と会話することが出来たり、今のドラクエでは当たり前かもしれませんがモンスターがアニメーションしたりとファミコン版とは違った感じで楽しめる。

相方との会話は良し悪しで、ミネアやアリーナは落ち着いていたりおてんばだったりでイメージ通りのコメントをしてくるんだけど、マーニャが自由奔放と言うよりただの馬鹿っぽいコメントを連発したり、ライアンがちょっと色気出してみたりとなんだかイメージと違うのもちらほら。昔出ていたドラクエの4コマ漫画みたいな感じ。

携帯ゲーム機だからなのか、ファミコン版に比べるといろんな事がスピーディーになっていて、さくさく進んでいける。町と町の距離も近いし、ダンジョンも簡略化されてるし、ボス以外はレベル上げしなくても進んでいけるくらいの敵の強さなので、若干物足りない感がしないでもない。

ファミコン版にはなかった第6章ではピサロが仲間になってファミコン版とはまた違ったストーリーでエンディングにいける。ファミコン版のストーリーよりこっちの方が納得感があってよいかも。

銀星将棋DS

2008/05/10(Sat) Diary

銀星将棋DS パッケージ
銀星将棋DS

最近これを買ってちょくちょく将棋をやってます。元々小学校の頃にじいちゃんとか友達と指していたので基本的なルールは分かってるんですが、その頃も今もボードゲームのたぐいはめっぽう弱いので、一番弱いレベルでも勝ったり負けたりといった感じです。

将棋は運は全く関係なく実力がはっきり出るゲームなので、最初は我流でやっていたら全然勝てなくて、棒銀とか基本的な先方をネットとかで調べて使い始めたらちょくちょく勝てるようになってきました。それらをベースに、自分がこう指したら相手がこう指して…と考えるのは結構楽しいもんです。DSのゲームって結構簡単に飽きてしまうんですが、(自分が弱いこともあって)このゲームは長く遊べそう。

ブログをプチリニューアル

2008/04/21(Mon) Diary

ブログのヘッダをグリーンのストライプから公園の芝生の写真に変えてみた。少しは明るめになったかも。

変更前
変更前

変更後
変更後

ひさびさブログ

2008/03/05(Wed) Diary

あっというまに1ヶ月近く空けてしまいました。1月たくさん更新したのに2月更新しなくなったらちょこちょこつっこまれたので、少しずつ更新再開。とりあえず生きてますということで。

好きを仕事に。

2008/01/23(Wed) Diary

宮崎駿に似ているインフラの人と話して心に残ったことのメモ。


同じ方向を向いている人と仕事をすると楽しい。人が楽しみを見いだすポイントは様々で、それがお金になる=仕事になるものもあれば(例.プログラミング)、そうではないものもある(例.山登り)。楽しみを仕事に出来るなら、まわりもそういう人であった方が幸せ。

たまに自分がやりたい事って何だろうと中学生的な悩みが再発してくることもあるんだけれど、余計なことを考えずに、好きなことをやりたいな。これまではそれで暮らして好きな本とPCを買えるだけのお金がついてきていた。これからもそれがいい。

お母さんとマイミクになったよ。

2008/01/19(Sat) Diary

この前実家に帰った時、お母さんが「mixiに招待して。」と言ってきた。かなりびっくりしたけど招待してマイミクになりました。(知ってる人はマイミク申請してあげてください。)

うちのお母さんは結構すごくて、50才くらいなのですが、PC普通に使って僕のブログとか、僕の知り合いのブログとかを結構見ている。このブログも実家への近況報告的な面もあったりして、更新してないと元気かとメールが来たりするくらい。

そのうちお母さんもブログ始めてくれると僕も実家の近況を知れてうれしいのだけど、そういうのはまだ早いですかね。たまに来るパソコンのメールを読んでいると、結構文才があるのではないかと勝手に思っているのだけど。ハムスターの事とか、コロの事とか、いろいろ書くことはあると思うよ。

バックデート&トラックバック再開(1/12?1/16)

2008/01/17(Thu) Diary

福井に帰っている間のエントリをあげました。
あ、それからトラックバックを再開させてみました。

アヴァンティ的聞き耳

2008/01/14(Mon) Diary

もらった大根を使ったお味噌汁でお昼ご飯。おろしではないですが、おいしくいただきました。>マサテル氏。「耳をかいてー」とせがむコロとすこしぼけーっとしてから、自転車こぎこぎいつものカフェノーツに。

入り口の扉を開けようとしたら、小さな子がコーヒー豆をいじって遊んでいるのが見える。なんか見たことある子だなーとおもったら、カウベルジュニア+ご夫妻という偶然。ジュニアが僕の席までコーヒー豆を何回も運んできてくれて相変わらずお気に召してもらえてうれしい限りですが、その理由は今回も謎のままでした。

そういう趣味はないのですが、のんびりしていると隣の席に座っている僕より少し上の女の人二人組の会話が、声が大きくて聞こえてくる。mixiが日常的なツールになっているらしい。ネットでは車の一括査定が一番便利だと感動しているのを聞くと、たしかにその辺のラインが一番生活と結びつくのかもと思ったり。とはいえ、査定依頼後の営業マンがとんちんかんでイラツクというのを聞くと、いろいろ厳しく見てるのねと思う。

お店の空気の影響も多分にあると思うけれど、みんな福井を楽しんでいるよう。家から自転車こぎこぎ5分でノーツに来れる環境で暮らせるというのも、帰ってきた時の楽しみのうちの大きな一つ。

左手にダイコン、右手にソースカツ丼。

2008/01/13(Sun) Diary

マサテルさんとゆうちゃんとdemuさんとでご飯。マサテルさんとゆうちゃんとは去年の秋頃に飲んだけど、demuさんとは初めて。とても渋い声をした丸メガネの似合うハンサムさんでしたが、残念ながら服を着ていました。今度は着ていない所を見たいです。

マサテルさんから会うなりダイコンをもらう。しかも駅で。なかなかないシチュエーション。demuさんも加わり話をしていると、昨日のメンバーもそうだけど、結構独立している人が多いことに気づく。つまり、確固たるやりたい事、出来ることをもって仕事をしている。前はそういうのを見るとなぜか焦ったりしたんだけど、今は幅を広げる時期な気がするので、そういうことは考えないでおいた。

家のこととか、仕事のこととか、福井の環境のこととかいろいろ話していたら、なんとなくだけど、「福井で働き、暮らす。」という事への自分のイメージがずいぶんポジティブなものになっていることに気づく。東京に着たばかりの時は東京にしか目がいっていなかったけれど、しばらく東京で暮らすことで福井での上手なというか、楽しい暮らし方が見えてきてるという感じ。

解散後、駅の近くに吉野家みたいな感じで「ソースカツ丼」を売っている店を見つけ、においにつられて思わず買ってしまう。家についてタクシーから降りた僕は、左手にダイコン、右手にソーツカツ丼を持ち、眠い目をこすりながら家のドアを開けた。