Movable Type 4
ブログをMT4にアップデートしてみた。とはいえ、アップグレードがうまくいかなかったので、新規インストールしてログインポートした。使いやすくなってるけど、重くもなってる。MT3がMac OS 9でMT4がMac OS Xみたいな。
ちなみに、iwagoro.net以下にあるいくつかのブログ(H氏とかT氏)のブログは最近更新してないみたいなので、アップデートしませんでした。必要であればいってください。というか、今後も使います?
ブログをMT4にアップデートしてみた。とはいえ、アップグレードがうまくいかなかったので、新規インストールしてログインポートした。使いやすくなってるけど、重くもなってる。MT3がMac OS 9でMT4がMac OS Xみたいな。
ちなみに、iwagoro.net以下にあるいくつかのブログ(H氏とかT氏)のブログは最近更新してないみたいなので、アップデートしませんでした。必要であればいってください。というか、今後も使います?
「Beta 5」はテスト目的でなく一般ユーザにも開放という記事をどこかで見たので、早速入れてみた(一応自己責任でどうぞ)。かなり安定しているので、常用できるクオリティ。史上最速という話だけれど、正直わからん。そもそも、今のPCって十分早いから、相手サーバのレスポンス以外で重いと思うことがほとんどないので、今後はスピードよりもメモリ軽量化とか機能向上に力を注いでほしい。
一番目立つところは、ユーザインターフェイスの改善。Mac OS Xにネイティブになっていて、使い心地がいい。文字のレンダリングも、Firefox2では文字を選択すると微妙に崩れていたんだけれど、Firefox3ではきれいに表示されるようになってる。あと、細かいところでファイルダウンロードの状況がステータスバーに表示されるようになったり、完了時にGlowでお知らせしてくれるところもナイス。
正式版になって各種機能拡張も対応されれば、もう完璧。ThunderbirdもOS Xネイティブになってほしいな。
きましたよ。MacBook Air。いろいろ感想など。
■ハード面
みんな薄い薄いと言ってるけれど、DynaBook SS くらいの薄さで、正直そんなにインパクトなかった。「Macにしては」薄いというのが正しい。それよりも、でかい。幅と奥行きがかなりあって、キーボードもでかい。キーボードがコンパクトな方が指の移動が少なくて好きなのだけど。キーストロークはいい感じだけど、もうちょっと堅くてもいいなと思う。やっぱThinkPadのキーボードってすばらしいなと再認識。
新しいトラックパッドは、懸念していたキーを打っているときに誤作動してしまうことはなくて安心したのだけど、反応が少し鈍い。クリックしてからOSがリアクションを返すまでに少し間が空く。AC電源は結構小さくて◎。どこかで誰かが書いていたけれど、家族がいていろいろ遊びに行く人にはステップワゴン的(?)なMacBook等を買った方がいいけれど、独り身で自由に暮らせる身だからこそ買えるオープンツーシーターのS2000的なのがAirという感じ。
万人向けではない=持っている人が少ない=所有欲アップ(謎)
■ソフト面
10.2(Jaguar)以来のOS X。全体的にかなり使いやすく、美しくなってる。Airは薄型のWinマシンに比べると特別優れたマシンとは思えないけれど(今Winを買うならやっぱりVAIO-Tかなぁ)、やっぱりこのOSがこのコンパクトさで使えるというのは心地いい。メールもRSSもブックマークもウェブベースなので、環境移行もiTunesの音楽とiPhoto用の画像をコピーするだけで完了。ブラウザもFirefoxのGoogle Browser Syncでパスワードから何から同期されるので、すぐ使えた。アプリとしてはSafariの方が使いやすいけど、こういう面ではFFの方に利がある。いろいろアプリ探して、たいていフリーで満足できる環境は整ったんだけど、ATOKとJeditだけ買った。
iTunesで音楽を聴きながら、TimeMachineでバックアップしつつ、Firefoxでタブを20くらい開いて、ときどきFLV形式の動画を再生している分には十分ストレスなく使える。特にlivedoor Readerでピン機能を使って20サイトを一度に開くという動作が、VAIOの時に比べて格段に速くて素敵。ちなみに、Leopardからの新機能でSpotlightからローカル内蔵の国語辞書やネットにリクエストを投げてWikipediaが検索できるようになっていて、地味に便利。
■個人的な環境
当初VAIOに500GB HDDを外付けして、WiFi経由でAirからアクセスしようと思っていた。が、TimeMachineを使うためにはファイルシステムのフォーマットを「MacOS 拡張」にする必要があって、そうするとVAIOにUSB接続すると認識しない。しかたないので、VAIO本体の中身を軽くして大きなデータを移してWiFiアクセスし、外付けHDDはairにUSB接続してTimeMachine用に使うことにした。TimeCapsule買えばいいのはわかるんだけど、ちょっと。。。
ま、おおむねいいマシンです。
(追記:1) 届きました!(iwalog : MacBook Airが届いた。)
3月到着予定ということは、ちょうど誕生日プレゼントですな。カスタマイズは以下の通り。
CPU : 1.80GHz Intel Core 2 Duo(標準1.60GHz)
ハードドライブ : 80GB パラレルATAドライブ (4200 rpm)
キーボード : US
MacはiMac G4 Flat Panel(通称白大福)以来。それ以前もG4 Cubeとかデスクトップばかりだったので、Macノートは初めて。airはDVDないけど、実際そんなにDVD見てるのかと言われると今ほとんど見てないし、周辺機器もUSBの外付けHDDとiPod touchしか使ってないし、映像編集とか重いことしないし。airが万人向けでも、単体でメインマシンに使うことに向いている訳でもないと思うけれど、僕のニーズにはぴたっとはまってくれた。なんにせ楽しみです。
ちょうど3年前の2月に買ったVAIO-Tは、十分活躍してくれましたが、最近BIOSの電池切れ(?)と思われる起動不良が多発してガタが来ていた。修理するならそちら持ちでもOKという人がいれば、安めでお譲りしますのでご連絡下さい。(僕と面識のある方限定)ニーズなければサーバにしますので。
そういえば、iPod touchの有料アップデートをした。
メール
一番使う。GmailにIMAP接続して使っているのですが、結構快適です。今までもSafari経由でGmailはみれたんだけど、少しだけ便利。後から書くけど僕の場合他のアプリはほとんど使わなかったので、メールアプリで2,480円の価値があるのかと言うことに。結論からいくと全部セットで2,480円よりも、メールだけで500円の方が納得完が高い気がする。
Webクリップ
ウェブサイトの表示位置や拡大率まで記憶したショートカットをホーム画面に作れる機能。まあ便利程度。
マップ
Wi-Fiを使って現在位置の取得が出来るらしいのですが、日本ではあんまり対応してなさそう。そもそも街中でWi-Fiが繋がらなかったらアウトなわけで、touchのマップ機能使いながら場所探しというのは現実的じゃなく、auのEZナビウォークを使ってしまう。
ホーム画面のカスタマイズ
普通に便利、というか最初からあるべきでは。。。
株価
日本市場未対応。。。一応それっぽい事前説明として「地図、道順、位置情報は、他社が収集したデータにもとづきます。このようなデータサービスは変更される可能性があり、地域によってご利用いただけない場合があります。」という表示があるけど、株価ソフトについてはふれてない。まあ予想はしてたんだけど、それを有料で売るアップルとはいかに。
メモ
ケータイ使っちゃうな。。。
天気
外見ちゃうな。。。
個人的にはまともに使えるメールアプリで2,480円が妥当と思えるなら買い。という感じ。
(追記:1) 注文しちゃいました!(iwalog : 買っちゃった。)
(追記:2) 届きました!(iwalog : MacBook Airが届いた。)
去年の年末くらいから、かれこれ3年使っているVAIO-Tが時々BIOSが起動しなくなる時があって、そろそろ寿命かと新しいPCを買おうかと考えてた所にこれ。PCの故障という買う必要性があって、ニーズを満たしたPCが目の前にある。あとはお金の問題だけ。。。
筐体の面だと、実機をさわってみないと何とも言えないけれど、東芝のDynaBook SS的な感覚に近いんじゃないかと思う。DVDドライブがないDynaBook SSのような感じではと想像。
画面サイズはVAIO-Tが10.6インチに対してMacBook Airが13.3インチなので少しでかい。逆に重さは両方とも1.36kgなので、今使っているVAIO-Tとほぼ同じ。逆に言えば、DVDドライブのないMacBook Airが、ドライブのあるVAIO-T並に重いということになる。CPU、HDDは文句ないスペック。どうせVAIO修理後サーバにして無線経由で外付け500GBHDD使うし(NAS買っとけばよかった)。ソリットステートドライブは10万円アップになりコストパフォーマンスに会わない気がするので除外。80GBでもVAIO-Tの60GBに比べて十分。
やはりネックは外部端子まわりで、イーサポートがない、PCカードスロットがない、USBスロットが1個しかない。自宅はさておきWi-Fiなんてまだ少ないから、別売りのUSB⇒イーサポートアダプタが必須と思われる。PCカードスロットがないということは、これもUSBアダプタでも買わない限りAirH”とかauのデータ定額通信が使えない。というか今見てたらauのはそもそもMac非対応。。。Bluetoothが付いてるけど、Bluetoothが必要なシーンに出会ったことがない。
インターフェイスまわりでいうと、キーボードのキーピッチとストロークはMacBookのそれに近いらしい。MacBookのキーボートが僕には大きく感じたので、ここが一番不安。それからやたらにでかいトラックパットがタイピング中の腕に触れてマウスが変なトコに行くという僕がMacノートを苦手な点をさらに強くさせそう。こればかりは実機をさわってみないと何とも言えない。
あと細かい所でスピーカーがモノラルなのがちと残念。iSightも、あれば使うかもレベルなので決めてという所までは行かず。iLifeが標準付属なのはうれしい。電源アダプタもこれまでのMacBook程度らしいので、持ち運びは本当にシンプルになりそう。
アプリ面だと、今のVAIO-Tのローカルで動かしているものは少なくてiTunesとPicasaぐらい。後はネットベースなので、これはiLifeでカバーできそう。ATOKのMac版を買わないといけないくらいか。あとMac非対応のサイト。こればかりは潔くあきらめるしかない。新しもの好きとしてはちょっとさみしいけど。
というわけで実機で最終チェックしたら買い決定なのですが(アップルストアの店頭で展示を開始するのは出荷日以降らしい)、いわごろ的カスタマイズでは以下な感じ。
しめて27万円ちょうど(税込み)。
ほしい。。。
カシオ、600万画素で60枚/秒の高速連写機「EXILIM PRO EX-F1」 – デジカメWatch
これは…。予定価格13万円。一眼レフじゃないけどこれは買いだ。
テンプレートのソースコードはXHTML1.0 StrictのDTDに準拠して書かれており、無駄なく表示も軽い作りになっています。また、XHTMLとCSSの両方でカスタマイズを考えた構成になっていますので、構造の変更・デフォルトスキンから自分の好みに合わせて簡単にレイアウトやスタイルを編集することができます。
今年からブログを少しリニューアルしました。見た目的には横幅が少し広がった程度ですが、ソースまわりがVinucaを使わせてもらって変わっています。元のCSSがつぎはぎ工事で目も当てられず、マサテさんとかに見られたら恥ずかしい状態だったのですが、これで綺麗に。
お手本の用に綺麗に組み立てられたXHTMLとCSSなので、編集もすごく簡単。僕はmonoというスキンをベースに、2カラム構成に変更し色とフォントを少し調整したのですが、1時間ほどで今のデザインまで変更できた。
その後MTのモジュール化とブログパーツ・広告の設置に少し時間がかかったけど、ブラウザチェックも含めて3時間ほどで今の状態が出来上がりました。コピーライトを示せば商用利用も可能らしいので、テンプレートとしていろいろ使えそう。是非広まって欲しい。
ブログの内容を解析して顔が変わるのだとか。早速分析結果が。
■ニックネーム
仕事が好きな
いろいろした不思議ちゃん■ココロレポート
・イイところ
あなたは、いろんな事に興味津々で、何でもポジティブな不思議ちゃんタイプです。わが道を行くタイプなので、人がびっくりするようなことも平気でやってしまいます。何事もプラス思考に考え、いつも明るく過ごす事ができます。また、仕事も遊びも新しいものを開拓し、どんどん自分のものにして、人の目を気にすることなく伸び伸びと暮らす事でしょう。・ココに注意
周りの評価を気にせずに行動するので、わがままな人というレッテルを貼られてしまうことも。良いものを追求したい欲求が強い為、現在の幸せをいつの間にか失っている可能性もあります。
不思議ちゃんではないと思うがー。同じものについて別の角度から見て書いただけのような気もするけど、まあ長所と短所ってそんなものかもしれません。