Archive for the ‘Movie’ Category

Ray

2006/08/13(Sun) Movie

Ray ジャケット
Ray / レイ
出演: ジェイミー・フォックス, ケリー・ワシントン 監督: テイラー・ハックフォード

レイチャールズというよりも、一人の人間としての生き様がステキでした。

ザ・インタープリター

2006/08/12(Sat) Movie

ザ・インタープリター ジャケット
ザ・インタープリター
出演: ニコール・キッドマン, ショーン・ペン 監督: シドニー・ポラック

ニコール・キッドマンが綺麗すぎる。
ちょっとストーリーを追うのが難しく、穴もぽろぽろあるけれど。

In Her Shoes

2006/07/25(Tue) Movie

In Her Shoes ジャケット
In Her Shoes
出演: キャメロン・ディアス, トニ・コレット 監督: カーティス・ハンソン

-娘を想うのに写真は要らない-

前から見たかったIn Her ShoesがDISCASから発送されたと言うメールが着たので、少し早く帰って早速見てみました。最近映画見たり、美術館行ったり、あとコンサート行ったりしていて、これまで自分が感じた事がなかった気持ちとか感情と出会う事が多くて、この映画を見た後もまたそういう今まで思った事がなかった気持ちを見つけました。

ただ、それを表現する言葉がよくわからないので、無理に書き付けずに、そういう気持ちをいろいろ見つけた時期だったと言うことだけ、記録しておく事にします。

The Last Samurai

2006/07/22(Sat) Movie

ラスト サムライ ジャケット
ラスト サムライ
出演: トム・クルーズ, 渡辺謙 監督: エドワード・ズウィック

金曜は遅かったので、今週も土曜は一日ゆっくりDVD三昧。なんかもう、渡辺謙がカッコよくて、それだけ見て楽しかった。

宣戦布告

2006/07/22(Sat) Movie

宣戦布告 ジャケット
宣戦布告
出演: 古谷一行, 杉本哲太 監督: 石侍露堂

北朝鮮とわいわいやってたときに、どこかで紹介されてた映画。北東人民共和国の特殊作戦部隊が、3つの原子力発電所が立ち並ぶ原発地帯の我がふるさと福井県の敦賀半島に潜水艦でやってくるも、座礁して山中に逃げ込んでしまう。そこから始まる一悶着を描いた映画。

CGがちゃちいのは置いておいて、目の前に銃を構えた北の兵士がいるのに発砲許可がないから打てないSATとか、防衛に自衛隊を出す事そのものについての一悶着とか、どこまで法律に基づいてるのか知らないけどああたぶんこういう事が起きたらこうなるんだろうなぁという感じで、なかなかリアルに見てました。

きっかけとしてはいいけど、実際どうなのかは、きちんと知りたいかも。配役がなかなかステキでしたよ。

華氏 911

2006/06/10(Sat) Movie

華氏 911 ジャケット
華氏 911
監督: マイケル・ムーア

前半はブッシュ大統領批判、後半は戦争自体の批判というふうに感じました。

8mm

2006/06/03(Sat) Movie

8mm ジャケット
8mm
出演: ニコラス・ケイジ, ホアキン・フェニックス 監督: ジョエル・シューマーカー

セブンの脚本家なので期待し過ぎた分、ちょっと残念。

さとうきび畑の唄

2006/06/03(Sat) Movie

さとうきび畑の唄 ジャケット
さとうきび畑の唄
出演: 明石家さんま, 黒木瞳

なんかの賞をもらっていたので見てみました。日米両軍の描写には何か違和感があったけど、生きている一人一人の描写は素敵でした。

リンダリンダリンダ

2006/05/27(Sat) Movie

リンダリンダリンダ ジャケット
リンダリンダリンダ
出演: ペ・ドゥナ, 前田亜季 監督: 山下敦弘

本を読もうと持ったけど何となく集中力が続かないので映画に浮気。「女子高生がハイロウズを歌い、ボーカルは韓国人留学生」というキャッチの映画。ローレライの香椎由宇、前田亜紀、ホントにBase Ball Bearというバンドのベーシスト関根史織、韓国人がペ・ドゥナという布陣。

ドラマの第3回目だけを何の前フリもなく突然見た感じで、説明が足りないままはじまり、状況が分かってきたところで終わった。スィング・ガールズとかウォーター・ボーイズみたいな映画かなと思ってみたけど、むーん。。。(amazonのレビューは評価が高いみたいだけど)

唯一、突然歌い出したちっこい子の歌声と、最後のペ・ドゥナの一生懸命な顔が収穫。

ニュースの天才

2006/05/20(Sat) Movie

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ニュースの天才
出演: ヘイデン・クリステンセン, ピーター・サースガード 監督: ビリー・レイ

史実以上の感動や感慨は特になかったけど、ねつ造した本人へのインタビューが収録されていて、なんとも不思議な気持ちで眺めた。