Posts Tagged ‘コミュニケーション’

言葉

2008/06/23(Mon) Diary

言葉って、大切だよなぁと思うのです。「思いは言葉になり、言葉は行動になり、行動は習慣となる。習慣は人格となり、人格は人生になる。」とは僕の好きな言葉の一つですが、その始まりの部分「思いは言葉になり」というのは、始まりのカオスな状態であるが故に、双方に影響していると思うのです。「思いは言葉になる」けれど、「言葉が思いになる」こともあると思うのです。カオスであるが故に、無意識に。

なにも、綺麗な言葉だけを見聞きしなさいなんて事は思っていなくて、綺麗でない言葉を知っていることは、綺麗でない面も見ることは経験として大切だと思う。ただ、それを自分の口から、自分の指から紡がないようにしておければいいのだと思う。

ネットの中にはそれこそ「きたない言葉」がたくさんあって、僕も日々それを見たりしているけれど、このブログではあまり書いていないと思う。ネガティブな事はたくさん書いているけれど、きたない言葉は使わず、綺麗とは言わないまでも最低限平坦な言葉で書くように気をつけているつもり。口から出る方は、ダメダメなのですが。。。

「死ねばいいのに」とか「キモイ」とか、指をカタカタと動かせばいくらでも書くことは出来るのですが、普段からそういう言葉を使ってしまうと、自分が何かを見聞きした時に、自然と自分の中から生まれてくる感情を言葉にするときの選択肢として、それらの言葉が出てきてしまうと思うのです。

小説や人から聞いた言葉で自分の物事の表現を増やしていくことと同じくらい、きたない言葉を自分のよく使うところに置いておかないことも大切なのではないかと思う。それによって相手を無意味に傷つけないというコミュニケーション的な意味合いもあると思うのですが、なによりも自分が汚れないように。

そして、言葉は思いと結びついてこそ意味のある、魂のこもったものになるのだと実感をもって感じた。言葉はとてもなめらかで綺麗なのだけれど、思いが、魂がこもっていないことをすらすらという人と出会って、その言葉が全く自分の中に入ってこなかったという事があって、それを実感した。

誰でも発することが出来るからこそ。誰でも記すことが出来るからこそ。

「大人になったジブンへ」を見てまとまった、今興味がある事。

2007/12/03(Mon) Clip

広告って何でしょうね。最近技術系の情報と同じくらいマーケティングについても読み漁っているのですが、その中で「広告は企業や商品をいかに知ってもらうか。知ってもらわないと何も始まらない。」という事と「インターネットは(テレビなどのマス媒体に比べて)コミュニケーションコストがもの凄く安いメディア」という事が印象に残る。僕らがやっているような広告媒体を、クライアントがどう考えて使っているのか、逆にどう使われているのか。

クライアントがどういう目的を持ってマーケティングをして、その中の一つの手段として僕らのいる広告媒体がどう使われて、その媒体はどういう考えを持って運営され、どういう技術でもって最終的に生活者と接するのか。その一連の流れがどうなってるのかを知って、そもそもどうあるべきかとそれをどう実行するかを知りたい、というか実感として理解したい。「なんで?」と聞かれても、「何であの子が好きなの?」という質問と同じくらい、答えようはないのですが。

郵政民営化・合意形成コミュニケーション戦略

2007/09/27(Thu) Clip

B層 – Wikipedia

小泉内閣当時に行われた世論調査及び国民対策、特に郵政民営化の面において、「スリード」が内閣府の「郵政民営化・合意形成コミュニケーション戦略」立案を受注した。その結果、2004年12月に提出されたが、本文中にIQ(知能指数)と構造改革に肯定的か否かの分類表において、記述されていた。

ページ下部にあるリンク(PDFに直リンク)から原文を見る事が出来る。郵政民営化を実行するために、どういう層にどういったアプローチをしたらいいかの戦略を官邸が判断するための資料。官邸もリサーチとかいろいろやってるんだろうなとは思っていたけど、実物を見たのは初めて。

民意を得て選ばれた代議士が国会・内閣を運営し、法案を提出して議員に賛否をはかる。というのが基本的な流れなのかなと思うけれど、この資料を見ていると、選ばれた後で、国民の賛同を得るために、自分を選んだ国民の意志をコントロールするようにも感じる。

別にそれがいけない事だとは思わないし、それを言ったらメディアだって同じような事をしてる。この前の民意の話とか考えちゃうと、こういう事したくなっちゃうんだろうなとも思う。でもあまり好意的に思えるものではないですね。判断保留。

ミセつく グランドオープン!

2007/02/26(Mon) Diary

いわごろのおミセ

ミセつく

東京に出てきて丸2年、そして3年目が始まった今日、ミセつくがオープンしました。ものすごい勢いで会員とPVが増え続けているので、重くてほんとにスイマセン。現状のサービスが不十分だとは決して思っていませんが、もっとやりたいことや、やらなくてはいけないことがたくさんあって、それに比べるとまだまだな状態です。

でも、今日生まれたばかりのこのサービスを、ユーザとコミュニケーションしながら、もっともっと良くしていきたいと考えているメンバーたちが作っているサービスなので、きっとこれからもっともっと進化して、いいサービスになっていくと思っています。僕はユーザーに一番近い側のポジションを担当しているので、きちんとサービスに反映していきたいと思っています。是非一度、使ってみてください。

チーム・バチスタの栄光

2006/10/22(Sun) Book

チーム・バチスタの栄光 表紙
チーム・バチスタの栄光
海堂 尊 (著)

-連勝記録はいつか途切れるでしょう。
  今、私にできることは、運任せになる部分をできるだけ少なくする努力をすることです。
   このチームに奇跡と呼べるものがあるとしたら、
    それはチーム全員がこの気持ちを共有し、各自が最大限の努力をしている点です。

 幸運だったのは、チームの人選を一任していただけたことです。
  赴任後二ヶ月間は執刀せず、手術を見学し続けました。
   各自の仕事ぶりをこの目で確認し、私自身がメンバーを決めました。最良の人選です。
    優秀な人材は他にもいますが、チームとしての組み合わせはこれがベストです。-

本の帯で、児玉清さん(アタック25の人・かなりの読書家)が「これは待ち望んでいた一冊でした。」と評していたので即買い。このミステリーがすごい!大賞を受賞したこの著者の続編「ナイチンゲールの沈黙」も並んでいたけれど、嫌な予感がして買わなかった。家でアマゾンの書評を見たら、1作目の素晴らしさからか、酷評が多かった。

一応ミステリの体裁を取っているけれど、読者が犯人を推測できる作りにはなっていません。そして、途中からある登場人物の登場により、がらっと作品の雰囲気が変わります。これについてこれない人もいるでしょうし、僕は絶妙なキャラだと思って読んだけれど、ちょっと間違うと微妙だなと思った。二作目ではちょっと間違ってしまったのではないかと思う。あと、「このミス」応募時と出版時で「チーム・バチスタの崩壊(応募時)」から「チーム・バチスタの栄光(出版時)」に変わっているも気になる。結構大きく違っちゃう。

そんなに多くは書かれていないけれど、冒頭に引用したチーム・バチスタのリーダー桐生の考え方や苦悩しながらも理想を求め続ける仕事へのスタンスと葛藤、捜査を行う田口と白鳥のスタンスが180度異なるコミュニケーションスタンス。ありきたりだけど味があるキャラクタたちのつながりなど、スラスラ読めた本でした。

SEの教科書

2006/10/01(Sun) Book

SEの教科書 表紙
SEの教科書
成功するSEの考え方、仕事の進め方
深沢 隆司 (著)

-「100mを3秒で走れ」あるいは「何mかわからないが3秒で走れ」、
  しかも「いつもの単純な駆け足以外をやって何か問題があったら困る」というような
   状況を作ってしまって、それを実作業者に無理矢理やらせようということ自体、
    マネジメントの存在意義がないといいますか、恥ずかしいことではないかと思います。-

本を選ぶときは、結構無意識で、興味の赴くままに選んでいます。でも、前にも書いたこともありますが、不思議と今の自分に必要なものを無意識に選んでいるようです。渋谷で働くプチ取締役から借りたこの本もベストタイミングで出会った本となりました。短くて理路整然としているので1時間ちょっとで読めますが、実りは多いです。この人の下で働きたくなりますw。

これまでは受託側としてシステム開発にSEの部分で関わったことはありましたが、発注側としてシステム開発に関わることになりました。「システム開発は受託側より発注側が断然良い!」という気分にも一瞬なりましたが、それはそれで苦労が多いことを実感している日々です。

なまじ受託側をやっていたせいか、どこまで発注側としてやるべきかの線引きや、受託側として発注側にこうして欲しかった、逆に受託側として発注側からこういったことを明確にして欲しかったという記憶を便りに、見えないけれど一番大切な一緒に作っている感だったりモチベーションみたいなものを維持する手助けになればと動いている日々。

社内のSEの方や受託する企業は、僕みたいな本を読んだり現場でつかんだ方法ではなく体系だった勉強や膨大な経験を積まれているので、アウトプット資料や事前の懸念点の発見度合いなど、毎日かなり勉強になっています。いわごろはこまい所をかたづけたりしてその人たちがそれらの業務に集中できるように動いて、同時にいろいろ吸収させてもらって刺激が多い日々です。

借り物なので、いつもは付箋を付けて済ませているぐっときたポイントをメモ。

・SEの役割とは「業務システム開発を成功させるために、必要なことはすべてやる」ということ。

・実装段階で出た仕様の問題は、追及せず解決するのみ。問題発生を問題視することは時間の無駄。(マネジメントに起因する問題は別)

・業務分析は業務システム開発の中で最も重要な工程。

・いくら契約したってできないものはできない(投げやりじゃなく)。

・「自分が作るからには、自分が知らなければならない」ということさえ頭にあれば、かなりの問題が回避できる。

・SEの仕事で大切なのは、単なる表現手法や手順ではなく、いかに顧客側の要求を実際に作られるプログラムに反映・具体化させるか、つまり「使う側と作る側のコミュニケーションをどのように緻密に作り上げるか」

憲法九条を世界遺産に

2006/09/23(Sat) *Pickup, Book

憲法九条を世界遺産に 表紙
憲法九条を世界遺産に
太田 光, 中沢 新一 (著)

-自らの存在の深部に、
  免疫抗体反応の発動を否定しようとしてきたものが、
   憲法九条以外に、この世にはすくなくともふたつある。
    一つは母体である。-

junjunmocchaさんの所で書評を見つけて購入。タイトルがキャッチーなのでかえって誤解を生む気がする。僕も最初は否定的な目で読んだんだけど、その否定的な理由への回答や、バックグラウンドにある考えと究極に突き詰めた(昇華した)世界遺産にする考えの根底がかいま見れた。

理想論ではあるが、その中にはらんでいる矛盾もしっかりと理解している。この二人は、国家と個人のレイヤーやルールの区別がきちんと付いており、ディスコミュニケーションが世界を豊かにしていると認め、自己否定もしており、覚悟もある。右でも左でもないフラットな思考の連続からジャンプした結果が、憲法九条の世界遺産というアイデア。だたそれに国民全体が共感するものではないということも理解している。

そうなれないかもしれないけれど、そうありたいという姿は生きる中で何よりも大切であると思う。そして、どれだけ強くそうありたいと願うかが、人の分かれ目だと思う。僕個人は、世界遺産化が理想であると共感するけれど、現実的には憲法九条という制限下で自衛隊という防衛のための軍隊の活動範囲を、国民や諸外国の批判というブレーキペダルを握りながら広げていくのがいいと思っている。(そして、本でも書かれているけど、こういう事がもう少し言いやすい世界になることを望む。)

ただしかし、世界遺産という形で日本の理想から世界の理想に昇華された憲法九条から、どんな新しい世界が生まれるのかを、見てみたいとは切に思う。そして、それを追い求める彼らに、希望を持つ。

ブログマーケティング勉強会議

2006/09/18(Mon) Event

日 時:2006年9月15日(金) 19:30?22:00
場 所:新宿の高いビル

BRAUN社の本社社長さん
急きょ飛び入り参加したBRAUN社の本社社長さんをパチリ。

金曜日に、百式さん主催のブログマーケティング勉強会議に行ってきました。百式さんは以前福井でお会いした時よりはリラックスしている感じでした(勝手な印象)。協力企業がBRAUN(実際はBRAUN製品を取り扱っているP&Gグループのジレットジャパンエルエルシー)ということもあり、来場者は基本男性ばかり。途中BRAUNのグローバルの社長さんが飛び入り参加したりというイベントもありましたが、のんびりと進行。今回は企業側とブローがという二つの視点で参加しました。

第一部 ブログマーケティング最前線
まずは百式さんが最近考えているブログマーケティングの姿について。ブログマーケティングはBuzzを作ること。どうやったらBuzzが作れるかを考える前に、逆説としてどうずればBuzzが出来ないか考えてみよう、と始まりました。(この考え方オモシロイ)

マス広告だと大量にリーチして、その中の0.01%が反応するからこういう広告効果が…という考え方で動いていた。でもそれではBuzzは起こらない。ブログ(Buzz)マーケティングは、小人数でもいいからそのグループのメンバー【全員】が製品を愛してくれるグループにフォーカスしそこに訴求する。そうすることでターゲットがつかみやすく、短いスピードで様々な手法が試せる。これまではそれはそんな方法はあまりにも手間で効果が薄いことだったけど、ソーシャル系のツールの浸透やユーザのリテラシー向上で十分効果のある手法になっている、という流れでした。

そうなると、きちんとユーザグループをターゲティング出来て、なおかつそれを大量に持っているものといえばまさにmixiなわけで、収益を確立しながら急拡大をしている理由と、mixiが今(おそらく)あえてやっていないサービスの理由もすこしつながった。

それをふまえて百式さんの取り組みである100SHIKI PR Boardなどの対クライアント、対ユーザ向けのビジネスが少し紹介されました。基本は企業から依頼があっても百式対ブロガーという構図をつくるそうで、当然どんな企業でもOKなわけではなく百式さんのフィルターがかかります。これの感想は、今回のイベントでブラウンが何を得たのかという想像も含めて後半で書きます。

第二部 BRAUNの試行錯誤から何が学べるか?
具体例ということでブラウンの取り組みが紹介されたんですが、ブログマーケティングと関係ないブラウンが行ってきたマーケティングの話だったので、ちょっと眠かった。せめてブラウンがどういうスタンスでブログマーケティングをやっていくのかは教えてほしかった。

第三部 全体会議
勉強「会議」なので、後半はブロガーが思わずブログに書きたくなる、ブラウンのブロガー向けPOPのアイデアを考える時間に。いわごろは剃った髭の量や色や鬚質を分析して表示し、友達と比較できるブログパーツみたいなもののアイデアをだしました。その後のグループワークでほかの人のSNS的アイデアと合わさって、あなたの鬚質が好きな人を紹介してくれるSNSのアイデアに発展し、それが一次選考を通ったので参加者の前でプレゼンしたりしました。(百式さんのサイトで写真のっちゃってます(汗)

ブロガーとして
百式さんのセッションは普通におもしろく実のあるものだたけど、ブラウンのセッションはとくに何も残らなかった。おみやげにシェーバーもらってワーイっていうくらい。当然参加者とのコミュニケーションはとれたけど、それがブラウンのおかげだと思ってる人はいないでしょう。

企業として
今作っているサービスをネットユーザに対してどう見せていくかを考えてる企業側としての視点で、ブラウンが今回のイベントで何を得たのかを考えてみました。

ブラウンはこのイベントに先立ち、渋谷ではたらく社長も出席したプレス向け発表会も行っています。今回の百式さんのイベントはいうなればブロガー向け発表会。プレス向けはこれまでのマスに向けたマーケティングであり、ブロガー向けはまさにバズマーケティング。当然メディア露出効果はプレス向けが圧倒的な結果だったと思いますが、それに対するリアクションを見た時にブロガー向けがきちんとした結果を出したんでしょうか?

僕はそうでもないと思っていますが、P&Gとして本流のマスマーケティングがあるので(ネットからのBRAUN製品の購入はまだ数パーセント)、このイベントはあくまで試行錯誤の実験の一つ程度にしか考えていないんじゃないかと思い、そういう位置づけれあればいろんなデータも取れてよかったんじゃないでしょうか。まずは、BRAUN(とP&G)はブロガー側に立った企業ですよ?というごあいさつだと、感じています。

9タイプ・コーチング

2006/06/18(Sun) Book

9タイプ・コーチング 表紙
9タイプ・コーチング
部下は9つの人格に分けられる
安村 明史 (著)

今週会社で研修があるので、それまでに読んでおきなさいといわれたので読んでみた本。全員に画一的なコーチングではなく、メンバーそれぞれの個性(エニアグラム)に沿ったコーチングを行うエニアグラムコーチングというもの。以前やった分析ではタイプ5の研究者だったんですが、今回はタイプ4の芸術家という結果でした。たしかにその中間を揺れ動いているかも。

2年前初めて自分が中心となってスタッフと仕事をする事になったとき、結構コーチング系の本を読みあさりました。その時思ったのは、時間がかかるなぁと言う事と、コーチングで接してもそれぞれの反応が結構違うという事でした。時間がかかるという事は、その後の経験で新入社員ぐらいピュアじゃない限り人が育つのには時間がかかるという事は頭でも体でも理解してたんですが、これまで解決してなかった後者の人それぞれで反応が違うという問題はこの本で結構クリアになりました。

まず自分の分析をしてみると、最初にも書きましたが4と5の中間あたりです。僕は過去関わったほぼ全ての上司から、なんでも自分で抱えて人にお願いやシェアが出来ず、消化不良を起こしたり達成できなかったりすると指摘され続けてます。自分でもまあそれはなかなかクリア出来ない課題で、自分でやった方がラクという考えが根底にあったりするので、今回の研修で少し改善できればいいなと思ってます。

他のタイプを解説する章を読みながら、仕事場のスタッフをイメージで当てはめて読んでいると結構当てはまり、その人がよくする受け答えや行動の元になっているであろう考えが読めて、面白かった。こうやって何となく全体のタイプを把握して、個別にクリアしたい課題があるときにその相手のタイプを考えてから話すといいのかも。あと、最近(今頃)何を言うかと同時にどういうかが大事という事も学んだので、それも合わせて自分の一番苦手なコミュニケーションが、少しでもマシになりますように。。。

エニアグラム

2006/04/17(Mon) Analyze

ねっとでみつけてやってみた。

エニアグラムは個人の特性を9つのタイプに分類します。

・エニアグラムは人にラベルを貼って納得するものではありません。

・目的はまず自分を知ることです。心や気持ちの仕組み・感情の出方、考え方や言動、行動の傾向を捉えましょう。

・自分が判り周囲の人のタイプを理解するとよりスムーズなコミュニケーションになります。

いわごろの分析結果
エニアグラム タイプ5(研究者)

診断はここから

エニアグラムタイプ5番のアドバイス
恐れず自分をはっきりと表現してみましょう。

最近誰かに言われたな(汗