不安なのは、新しいことに挑戦しているから。
それ以前にこの言葉はごもっともといえる。何かしらのチャレンジに対していくら準備をして自信があったとしても、不安はどうしても消えない。特に新しい事、より大きな事にチャレンジをしていると不安もどんどん大きくなる。私自信これは経験をしている。ある意味、不安が大きければ大きい程、その後の結果も大きいというのを経験上、見ているといっても過言ではない。
なるほど。
それ以前にこの言葉はごもっともといえる。何かしらのチャレンジに対していくら準備をして自信があったとしても、不安はどうしても消えない。特に新しい事、より大きな事にチャレンジをしていると不安もどんどん大きくなる。私自信これは経験をしている。ある意味、不安が大きければ大きい程、その後の結果も大きいというのを経験上、見ているといっても過言ではない。
なるほど。
一般市民とテロリストを見分けてミサイルを打つゲーム。
(中略)
一般市民を巻き込むと周りで悲しんでいる人々が次からはテロリストに変化していくのがわかるだろう。復讐の連鎖は止まらない。破壊するだけでは何も解決しないことがこのゲームからもわかる。ちなみにこのゲームには終わりはない。
いろんな意味でうまいなぁと思ってしまった。
やってて、じゃまになるビルを壊したくなってしまった自分がいた。こわ。
自分の組織の人1人+違う組織以外の人2人と色々話す。その方々が「こんな話、普段自分の部下にもしない」というような熱弁を入れ替わり立ち替わり3人に囲まれいわれ続け、こっちも必死で色々考えながら自分の思っていることとか、分からないことを聞いたりする。
他の組織方と話すことで、自分たちと同じ問題を抱えていたが今はこうなったという経験談や、自分たちだけが持っているもの、その方々だけが持っているものなど色々見えてくることが多かった。その中で、一人のリーダ対全てのスタッフという図式ではなく、1人のリーダと2人のスタッフがいっぱい集まって、そのリーダを束ねるリーダ(代表者)がいる組織が強いのではないかという話が出る。
1対全は組織が小さい時には機能するが大ききなると難しく、小さいユニットがたくさんある組織の方が強いというのを、お城の石垣(小さい石がいっぱい集まって強固な一つの塀になる)にたとえて考えていた。どうも1対全の方が強固だと思っていた節があって、新たな発見。
他の組織を見ることで、自分たちの組織のいい所と悪い所がすごい浮き出た気がする。責任ある地位におり、実績を上げている人達の考え方は基本の部分で共通しており、分かりやすい。
目標を持つ事はトップ3%になる事 – gaspanik weblog
1.目標を持っていたが、紙には書き出していなかった13%の卒業生は目標を何も保持していなかった84%の卒業生と比べて平均2倍稼いでいた。
2.目標を持ち、目標を達成する為の計画を持っていた3%の卒業生はというと、残り97%の生徒と比較して平均で10倍稼いでた。10倍である!
毎年、年明け三が日のうちに、Wordに向かってその年の目標を立てるということを、2001年から初めて3年間続けてる。
書いても別に誰に見せるわけでなく、自分の為に書いている。
年明けに書く時は、前年の目標を見返してみる。達成出来たものから、全然だめじゃんというもの、違う方向に行ってしまったものいろいろある。
幸い今のところ、去年の自分がなんて低レベルなんだろうという思いを毎年続けているので、このスパイラルは保ちたい。毎年去年の自分を笑えるように。
家具の次は、バブルの「廃虚」に美しき命を – Be on Saturday
黒崎 それが、なかなか理解してくれなくて。先日も早大の起業家講座に招かれたんだけど、学生たちが聞きたいのは、最初から最後まで、手っとり早い儲け方なわけ。「チャート式」みたいに。いろんなことを試行錯誤してやってみる、その過程こそ面白いんだ、飲食店いくつ出したから偉いとかじゃないんだよ、と何度も言ったのに。絶望したね。(中略)
仮に「チャート式」があったとしても、「あの人がこう言ったから、俺も同じようにやろう」でうまくいくはずもなく(笑)、それはその人のやり方でしかない。「あの人がこう言ったことに、俺はこういう事も加えてみよう」「あんなこと言ってたけど、俺はこっちの方法でやってみよう」って頭があったらよいね?。インタビューのキーワードは、「ReThink」。
たしかに。生活や社会や仕事って、「チャート式」があって無いようなもので、ある人にはそれで成功した「チャート」もある人には効かないわけで、逆に言えばゴールさえ共有すればどんな風に上ってもいい。
これまでを振り返っても、面白かったり役に立った事って結果ではなくその過程でうまくいったことや失敗したことであって、結果はそのおまけでしかない。でも、そこで参加することに意義がある系には行きたくない。あくまで結果を高める為の過程でありたい。
以前書いた「考察と作業を分離する。」を実践中。
だいぶ無駄な動きが減ってきたのではないかと思う。
頭をうまく切り替える為、作業する時はPCの前、考察する時は別の場所(窓の近くとか)とすることで、分かりやすくなった。
これで集中力が増せば、少しは人並みになるかなぁ。
伊達政宗公 遺訓
仁に過ぎれば、弱くなる
義に過ぎれば、固くなる
礼に過ぎれば、諂(へつら)いとなる
知に過ぎれば、虚をつく
信に過ぎれば、損をする気ながく心穏やかに萬に倹約を用いて金銀を蓄えるべし
倹約の仕方は不自由を忍ぶにあり、この世に客に来たと思えば、何の苦もなし
朝夕の食事は美味からずとも誉めて食うべし
元来、この世は客の身なれば、好き嫌いは申されまじ
今日の行をおくり、子孫兄弟に能く挨拶して、娑婆の御暇申したがよし
そんなふうに思う人と出会いました。
知恵とは何か?
どうしたらそれができるか、考えること。
そのためにまずは、どうしたいか想うこと。つまり、考えるより想えることから始まる。
コツは想うに技術はいらない、願うだけ。願うエネルギーとは何か?
日々此好日と体感できる脳天気力。
ワクワクしながら毎日を過ごす姿勢を精進すること。
(読みやすいように加筆させて頂きました。)
なるへそ。たしかに。
長期間住むと決まった時、いつのまにかガソリンスタンドとコンビニと、コインランドリーの位置を把握してた。
住み始めてからは、いつも使う交通機関で事故があった時は、必ずケータイにメールが入ってくる。
前は、ケータイの受け方も分からなかったのに。
そんなもんなんですかね、親って。
人と人の関係で一番大事なのは信頼関係だ。相手の信頼にこたえるというのは何も相手の要求にそのままこたえることだけではない。
川村雄太郎氏 9/27 NIKKEI プラス1 仕事常識「私のビジネスライフ」より
圧力に屈したり、一時の歓心を買うために要求に応じてしまいがちです。しかしできないものは「できない」ときっぱり話すことが肝心です。われわれが発するひとつひとつの言葉は重いのです。その言葉が誰に対してもぶれないことが信頼につながります。
正直、相手の要求に全て応える(ただし、求めることそのものを返す訳ではない)ことが信頼を得ることだと思い、やってきた節がある。でも、それに変わる考え方を見つけられてなかったので、いいものみつけた、という感じ。
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